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言いたくないことを聞かれたらどうしよう?

言いたくないことを聞かれたらどうしよう?

『言いたくないことを聞かれたらどうしよう?』

 

 

言いたくないことは、言わなくても大丈夫です。

答えたくないことは、答えなくても大丈夫です。

 

ですが、私は、コーチなので、

 

「言いたくない」まま、

「答えたくない」まま、

 

その奥にある大事なもの、

 

自然と自己防衛する境界線をズカズカと超えることなく、

踏み込むこともなく、ただ、解決へ全力で寄り添います。

 

 

解決、というのは、

 

決して、私が望む解決ではなく、

そして、世間的な解決でもなく、

 

「あなたが本能的に、本心から叶えたい解決」へと寄り添います。

 

 

おそらく、あなた自身も、まだ知らない「解決」=「本当に欲しいもの」を手にするための、

旅と言えるのが、私が提供しているコーチングです。

 

 

『あなた自身も、まだ知らない「解決」=「本当に欲しいもの」を手にする』には、

 

言いたくないことを言う必要もなく、

私にさらけ出す必要もなく、

知られたくないことを、知られて恥ずかしい思いをする必要もなく、

言いたくないことを言葉にする苦しみを味わう必要もありません。

 

 

答えたくないことを答えさせようともしませんし、

過去に何があったか、詳細を話す必要もありませんし、

 

「誰が何をして、こうして、私はこうしてしまった」

と言うような、ただでさえ、自分で自分を責めたおして、

 

24時間、頭の中でぐるぐるしていることを、わざわざ告白をする必要も、全くありません。

 

 

だから、守秘義務は交わしますが、

本当は必要ないようなセッションに設計されています。

 

 

なぜなら、

 

聞かれたらどうしよう?と思うほどの、

つらいこと、心にためていることの詳細には、

解決の糸口はありません。

 

ちろん、許されないと思っている自分の未熟さや、

起きてしまった過去、取り返しがつかない自分の言動を、

叱咤し、矯正(正しく直す、指導する)することも解決にはなりません。

 

 

大事なのは、

「今、この瞬間にフォーカスすること」です。

心と身体を軽くする
転職_繰り返す_理由_原因

日常にはない言葉や、感じてない

あえて抑えているところだから、真髄みたいのを感じた。

 

それが自分でもわかっていなくて、出てこない。

それが、セッションによって、出てきてしまう。

 

出てきてしまっても、なんだろうあの感覚は。

中の気持ちは高揚しているのに、頭はスッキリしている。

 

素に帰る感じ。

あと、疲労感はある。自分を見つめ終えて充実感、疲労感。

 

(こう答えればいいんだ、という正解の)答えがでてくるわけじゃないから、

「これはなんだろう」と初めての感情。

 

自分の真髄に触れる時間=セッションの時間が、

(人それぞれあるにしても)2時間で得られることは、すごいことだと思う。

心と身体を軽くする

追求しないからこそ、聖域(真の悩み)みたいになっている。

そこが不思議。

言いたくないことを聞かれたらどうしよう、

触れられたらどうしようと思った。

 

自分が何を考えて、自分が何を思っているのか、そこにフォーカスされるので、

すぐその不安はなくなった。

転職_繰り返す_理由_原因
心と身体を軽くする

言いたくないことを、無理して言う必要はありません。

答えたくないことを、答える必要もありません。

 

もちろん、逆に、話したかったら、話しても大丈夫です^^

 

 

セッションは、

誰にも強制されることのない、自由なあなたの意志によって、進んでいきます。

 

過去も、前世も関係ありません。

何をしたかで、判断もしません。

 

ただ、今、この瞬間に、ここにあなたがいて、

そして、何を思っているのか。

 

そこに、

あなた自身も、まだ知らない「解決」=「本当に欲しいもの」を手にするための大きな鍵が眠っています。

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